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お知らせ
7月9日(土)街頭演説のご案内

蓮舫の政策

社会全体で子どもたちを支える

奨学金、ヤングケアラー、両立支援、不妊治療など、今すぐ対処すべき政治課題です。
子どもたちを国が手厚く支えます。すべての子どもたちが宝であり、未来の希望です。
18 年前に子育て政策「ママフェスト」を掲げた時から変わらない、蓮舫の信念です。

行財政改革は私の責務です

予算・決算をしっかりチェックして、徹底してムダづかいの監視に取り組みます。
これまでも、これからも。効率的に行政を運営するとともに、なにより本当に必要なところに
予算を配分するための財源を生み出します。

生活を守るのが政治

電気代や食料品など、生活に欠かせない多くのものが値上がりしています。
私たちは家計支援・中小企業支援などを提案しています。一方、5 月に成立した補正予算に対策はなく、値上げの夏を起こしています。生活を守ることこそ、政治の使命です。

自給率向上と食べ物の安全

ウクライナ侵略によって世界の小麦価格が上昇し、パンやうどんなども値上げされました。
燃料費などに加えて肥料の高騰により、さらなる野菜などの値上げも心配です。
一方、日本の食料自給率は4 割に届きません。長い自民党政権で弱体化してきた自給率の向上と食べ物の安全に、今こそ真剣に取り組むときです。

冷静に現実を踏まえて国を守る

ウクライナ戦争をきっかけに、核共有や防衛費倍増など「勇ましい言葉」が出ています。
しかし、不必要に不安を煽るだけの机上の言葉ではなく、冷静に安全保障環境の現実を踏まえ、国を守ることが今こそ求められています。国連改革を含め日本だからこそ、できることがあります。

分厚い中間層を取り戻す

10 年間で企業の貯金とも言える内部留保は200 兆円も増える一方、先進諸国の中で日本だけ賃金が上がっていません。自民党の古い経済政策から、私たちの新しい分配の経済政策へ。
分厚い中間層を取り戻すことで消費が喚起され、本当の経済成長につながります。

プロフィール Profile

蓮舫 れんほう

参議院議員
1967年東京都で、台湾人の父と日本人の母との間に生まれる。
幼稚園から大学まで青山学院に通学。大学在学中に芸能界デビュー。
番組司会や報道キャスターとして活動し、北京大学に留学。
帰国後、双子を出産し育児と同時にテレビ・ラジオ出演や講演、執筆活動を行う。
2004年7月、第20回参議院議員選挙(東京都選挙区)で初当選。以降3期連続当選。
初当選以降、少子化対策、子育て支援政策、行財政改革をライフワークに取り組む。
参議院議員3期、25歳娘と息子の双子の母。

事務所概要 Office