2005年7月のつぶやき

2005年7月29日(金)

大切なことが先送り

「見た?」
夜の会合でご一緒した、あるいは、議員会館ですれ違った何人かの国会議員と交わされる会話です。今週発売の週刊誌に、300小選挙区各候補の勝敗予測が掲載されています。衆議院議員の方にとってはご自身のことだけに他人事ではないし、参議院議員にとっても興味のある記事です。
今週、参議院の郵政特別委員会委員が東京、京都、岩手に視察や地方公聴会に出掛けたため、院内での審議は行われなかったのですが、その間、様々な噂や憶測が流れています。中でも悪質なのは、民主党新緑風会会派の中から党の方針に造反する議員が出るのではないか、というものです。民主党内から造反者が出ると、法案を否決するためには、自民党内の造反者はこれまで言われていた18人より増えなければいけなくなり、否決へのハードルが上がることになります。加えて、民主党への揺さぶりの意味もあるかと思いますが、あり得ないことと思います。今日の昼開かれた新緑風会の議員総会でも、噂に流されず一致団結して郵政法案を廃案にしていく決意を新たにしたところです。
郵政、郵政。明けても暮れても郵政ばかりで、本当に大切な国家的課題が全て先送りされていきます。参議院議員の私が言う事ではありませんが、郵政法案の行方にかまわず、総理には解散の決断をしていただくことが、国民の真の声を問うことにつながります。

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2005年7月27日(水)

電話でお話

会館の部屋の窓から見えるコンクリートの床が揺らいでいるようです。今日は、昨日の台風が嘘のように晴れ渡りましたが、酷暑です。東京は12時で34度。今日は37度まで上がるとの予報です。午前中にプールに行っている子ども達に連絡をとり、今日は家の中か、図書館、児童館で遊ぶように言いました(素直に聞くとは思いませんが…)。国会は8月13日まで開会されています。厚生労働委員会では障害者自立支援法の審議が始まるので、私は連日朝から会館で仕事をしています。夏休みなので時間をもてあまし、外を駆け回っている子ども達に付き合えないのが心苦しいですが、一日に10回以上は娘と息子と携帯電話で話しています。
「ママ、あのね。リンが私のことぶった」
娘をなだめて電話を切ると、1秒もしないで
「ママ、ボクはぶってないよ。ランがぼくの悪口を言った」
息子から電話がきます。どうせなら一回の電話で2人が交互に出て話せばいいものを、必ず、一人一人別々に電話をします。その内容はほとんどがケンカか、告げ口です…。それでも、一緒にいられない時間の子ども達の様子がわかるので、子どもからの電話は嬉しいものです。
昨日の夕方、子犬にお気に入りの傘を壊されて、泣きながら電話をしてきた娘と話しが終わった時、その場に一緒にいた同僚議員の秘書が言いました。
「いいですね。電話でいつでも話せて。私が育児をしている時は携帯がなかったから大変でした」
本当はいつも側にいて、目を見て話したいことがいっぱいありますが、会期が終わるまでは、まだまだ携帯のお世話になりそうです。

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2005年7月26日(火)

査証免除について

今朝開かれた民主党の法務・外務・国土交通の合同部門会議で、台湾からの短期滞在者の査証免除について話し合いが行われました。現在、愛知万博期間を対象に台湾からの観光客には90日以内の査証免除が実施されていますが、これは特例なので、万博が終わると、来日する台湾人は再度査証申請が必要になります。
平成16年に日本を訪れた短期滞在者は約500万人で、そのうち台湾から訪れる人が2割を占め約100万人。万博期間中だけでも台湾人観光客は増えていて、4月だけで約12万人、対前年同月比では25%増です。
台湾から、多くの観光客が日本に来てくれる経済効果は相当大きいものがあります。一度、免除した査証を再び義務化して外交関係を損ねるよりは、恒久的措置として継続するべき、と私を始め会議に出席した多くの国会議員から意見が出され、合同会議としては査証免除継続で意見がまとまりました。この結果を受けて党のネクストキャビネットで審議をされ、党の方針がまとまり、衆議院の法務委員会で議論をされることになるかと思います。
人の交流はなにより相互信頼関係を構築します。万博後も多くの台湾人に日本に来てもらい、日本の良さを実感してもらいたいと思います。

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2005年7月22日(金)

「自立阻害」法案

今日開かれた参議院本会議で、障害者自立支援法への質疑が行われました。「障害者も健常者と同じようにいきいきと生活できる社会をつくる」
短く、素っ気ない総理の答弁には、郵政民営化への熱意の微塵も感じられませんでしたが、この障害者自立支援法は名前に反して、障害者の方々の自立を阻害する欠陥法案だと私は考えています。
障害が重くなればなるほど、介護や支援、人の手を借りなければ生活が送れません。ましてや、そうした重度の障害を負った方々が、仕事をして一人で生活ができるようにするには社会全体が支える仕組み、意識が不可欠ですが、今回の法案では、障害者の方が受けるサービスや就労支援、さらに、医療費においてさえも障害の度合いにかかわらず一律1割負担を強いることになります。厚労省は、低所得者、生活保護世帯にはきめ細やかな配慮をする、としているものの、現行より確実に負担増になる仕組みになっています。
健常者で生まれた者にとっても、事故や怪我、病気などによって障害者になる可能性は否定できないことから、決して他人事ではないと考えます。措置制度から、サービスを受ける方の収入に応じた負担で、望まれるサービスを自由に選択できるようになったのが2年前です。わずか2年で、この制度を変える大きな理由は、利用者の増加とそれに伴う政府の財政支出の負担増です。
お金がないから利用者にも1割負担をお願いします、と言われるのが日本の障害者福祉なんでしょうか。大変な手術を受けなければ生きていくことのできない障害を持った子ども達にも、高額の医療費負担を押し付けることが、福祉と言えるのでしょうか。
厚生労働委員会で質問に立つ予定です。

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2005年7月20日(水)

虫、大好き

子ども達の夏休みが始まります。長い長い休みです。
去年、息子がはまっていたのは「カブトムシ」。家の至る所に幼虫やら成虫やらが飼われていて、夜中に飛び回る羽音にうなされました。おととしは「セミのぬけがら」でした…。息子のポケットに、帽子の中に、玄関に、テーブルの上にセミの抜け殻が散乱していました(私の靴の中に隠しておいて、私が知らないでその靴を履いた時はさすがに怒りました)。その前の年はたしか、ダンゴムシでした。ゴロゴロ転がしては丸くして楽しんでいました。
今年は「蟻」です。ペットボトルに土を詰めて蟻を飼っています。息ができないと可哀想、などと言って蓋を開けたままにしたがために、今、家の中にはあちらこちらで蟻が歩いています(外と変わらないのです)。
男の子って、なんでこうなんでしょうか…。

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2005年7月19日(火)

夏本番

関東甲信越地方は梅雨明けしました。この3連休の激しい暑さにはさすがに私もまいりましたが、今日、国会でお会いした議員の方々から口々に「いや、東京は異常な暑さだよ」、「地元でゴルフをした時より上京したほうが汗をかく」、「よく東京で生活しているね」とのご指摘をいただき、愛京心(そんな言葉はないですが)から少しだけムッとしました…。
夏本番となると、我が家に毎年到来する大問題が「ノミ対策」です。我が家には常時複数の猫が同居をしています。全員、好きな時に外で遊んで、好きな時に家に帰ってくる生活を送っていますが、ノミも連れてきてしまいます。幸い、私と母、子ども達は被害を被っていないのですが、夫は、体質でしょうか。見るも可哀想なほどのノミ害にあい、朝から晩まで掃除機をかけて、バルサンを焚いて、洗濯をして、虫除けスプレーをふりかけています。少しでもお役にたてればと、私は一匹ずつ櫛でノミ取りをしているのですが、今のところ効果は出ていないようです。どなたか、いいノミ対策を知っていればお知らせください。
ところで、いよいよ来週から参議院の厚生労働委員会で「障害者自立支援法」審議が始まります。この法案が成立すると、障害者の受けているサービスも医療も一律1割の自己負担が課せられます。ただでさえ、就業さえままならず、障害者年金に頼る生活を余儀なくされている障害者にとって死活問題にも相当する欠陥法案です。今日から多くの場所を視察に訪れ、質問に備えますが、この法律だけは「数の論理」で通してはいけないものだと思っています。

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2005年7月15日(金)

解散風

「4日だね」、「いや11日でしょ」
昨日の夜開かれた田原総一朗さんの自選集出版記念パーティ。田原さんのこれまでの執筆活動を応援する多くの方々が集った素晴らしいパーティでしたが、お話をさせていただいたジャーナリスト、記者の方々は、次々に解散総選挙の日程の見通しを口にしていました。
解散があるのかどうか、その見通しさえもわかりませんが、衆議院、参議院会館は通常国会中であるにもかかわらず、ひっそりとしている印象を受けます。私の会館の部屋の窓から衆議院第二会館が見えますが、今週は、明かりがついている部屋が少ないです。今週会った民主党の若手議員は、すでにポスターを発注したとか、リーフレットの内容やデザインを始めたといった話題が多く、個人的に私に後援会で講演をしてほしいとの依頼も増え始めました。
これが「解散風」というものなんでしょうか。国会議員になって初めて経験しています。
今日から、参議院の郵政特別委員会で郵政法案の審議が始まりました。まず、解散ありきではなく、いかにこの法案に中味がなく、緊急性のない、そして、民営化とは名ばかりの欠陥法案であることを明らかにすること。解散権をちらつかせて法案成立を押し進めようとしている小泉総理に、総理としての資質がないことを国民に知らせることが先であると思います。

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2005年7月14日(木)

丁寧な答弁?

昨日の参議院本会議で、小泉首相が出席し郵政民営化関連法案の趣旨説明と質疑が行われました。
総理の答弁は、衆議院で繰り返されたようなワンキャチフレーズではなく、用意された原稿を丁寧に読み上げるもので、自民党内の反対派を刺激しないかのような配慮が見て取れました。実際に、その日の夜の記者会見で総理は「今日はゆっくりと時間をかけて分かりやすく答弁した。」と答えていましたが、問題は丁寧な語り口ではなく、答弁の内容です。
各種世論調査とは違い、総理の手元に届けられている調査では、国民の7割が民営化に賛成であるそうです。過疎地の郵便局網を維持するためにきめ細やかに法律、政省令で配慮する。金融サービスを維持するために2兆円の基金を積み立てておく、との答弁もありました。国民が郵政民営化を急いで進めてほしいと願っている、との現実を見誤っている点、法律、政省令できめ細かく経営を縛る点、基金により過疎地の金融サービスを確保する点など、どこが民営化で、何のための民営化なのかは全く答弁になっていません。
さらに、二度も自分が総裁選で選ばれたこと、衆議院選挙と参議院選挙でも公約で「郵政民営化」を主張していたことで、自民党議員も国民も自身の公約を支持していると、総理は何度も答弁を繰り返しました。では、同じ総理の公約、「国債発行を30兆円に抑える」としたものを「たいしたことではない」と反故にしたことはどうなんでしょうか。
ご自身に都合のいい点だけを取り上げ、国民も納得している公約だから押し進める、という手法に改めて疑念を感じた本会議でした。

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2005年7月12日(火)

素敵な朝

昨夜は、去年の私の選挙を熱く助けてくれた自治体議員、国会議員、秘書らで集い、思い出話に花を咲かせながらの楽しい小宴会がありました。今だから言える選挙時の暴露話、失敗談、回顧談などなど。ちょっと深い時間まで、笑いの絶えない夜でした。
おかげで、今朝は起きるのが辛かったのですが、「ゴー」っという音に目が覚めました。なんと、娘が私の代わりに掃除機をかけているのです。娘に感謝。子どもの成長に感謝の素敵な朝でした。

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2005年7月11日(月)

初心を忘れずに

去年の今日も、東京は同じように暑い一日でした。
04年7月11日、私が初当選させていただいた参議院選挙の投票日。朝、家族で投票に出かけてから夜の結果がわかるまで、確かずっと寝ていたように記憶しています。4月から政治活動を始めて3ヶ月。毎日都内を走り回って、街頭で訴えをさせていただいていました。その日々に一段落がついたことで、一日身体がとても重かったと覚えています。そのせいか、当落の不安を不思議と感じることがなかったとも。
夜8時半頃、私の当選が確定しました。ホテルの記者会見場で、私の選挙を支えてくれたボランティアスタッフと「万歳」をしました。学生が多く、私も含め「万歳」をしなれていないことから、バラバラな万歳でしたが、達成感を皆で共有した瞬間でした。
1年が過ぎます。
この間の一日一日は本当に密度が濃く、充実し、責任を実感する日々でした。皆さまにお約束させていただいたママフェストの中で、子どもの安全に積極的に取り組んできました。まだまだ、勉強不足を反省しながらの日々ですが、これまでの皆さまからいただいた温かい支援に感謝です。
これからも初心を忘れずに、全力で頑張っていきます。

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2005年7月8日(金)

徹底した議論を

衆議院で、先週行われた郵政民営化法案採決。自民党の造反議員には、時期総選挙時に党の公認を与えずに、その選挙区に他の公認候補者を立てるという話が自民党首脳部の発言として伝えられています。
選挙、でのゆさぶりでしょうか。そこまでして所属国会議員の主義主張、思想信条を縛る政党に魅力があるのかな、と思います。同時に、郵政民営化の必要性、緊急性を感じていない多くの国民の声に耳を傾けない総理大臣にも疑問を感じます。
参議院では来週月曜日の本会議で、郵政民営化を話し合う特別委員会の設置が決まりそうです。委員会設置を受け、委員会の規模、そしてメンバーが決定されますが、自民党内ではどうやら委員会の人選に時間がかかっているようです。出来れば、民営化に賛成と反対の立場の方々を等しく配置していただき、開かれた場所で与野党の徹底した議論を展開したいものです。

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2005年7月7日(木)

舞台は参議院に

共同通信社が、衆議院で郵政民営化法案が通過したことを受けて5日から6日にかけて世論調査を行いました。
小泉首相の支持率が下がり、不支持率が45%に増加しています。それよりも注目されるのは、自民党議員で党の方針に反し、法案へ反対票を投じた造反議員の行動について「大いに理解できる」と「ある程度理解できる」と応えた割合いが49.7%で、「あまり理解できない」と「全く理解できない」の47.7%を上回っていることです。
4年前の春に「自民党を壊す」と言って登場した小泉首相は「改革」の人でした。永田町の常識で表現すれば、「改革」の総理が主張をする郵政民営化の方針に反対をする自民党議員は、改革に抵抗する「守旧派」にあたるはずですが、世論調査によると「その行動を理解」されています。この4年、総理のとってきた行動が「改革」とはほど遠いことが明らかになってきたのかと思います。
来週から舞台は参議院に移ります。今回の郵政民営化法案が改革ではないことを見抜いた国民の声に、どこまで応えられるのかが問われます。

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2005年7月6日(水)

本音で語り合える時間

昨日の夜、衆議院議員の先輩からお声かけをいただき、都議会議員選挙、郵政特別委員会で汗をかいた仲間を慰労する会に出席しました。10人ほどの衆参の議員が一同に集い、都議選の反省点や課題を話し合い、昨日行われた郵政法案の今後の行方についての見方を話し合いながら時間が過ぎていきました。
実は昨日集まった先輩方は皆、選挙に一回惜敗しているとの経験を持つ方々で、選挙の話でも大いに盛り上がったのですが、盛り上げれば盛り上がるほど、皆さん、昼間とは違うキャラクターが見えます。プロ顔負けのカラオケを披露する仲間、昼間はキリッとした紳士の代議士は嬉しそうにタンバリンを振っています。忙しい合間をぬって駆けつけてくださった大先輩の代議士は、自身が惜敗中に支援者の前で歌っていた選挙用替え歌を面白おかしく披露。
1回生からベテラン議員までが一緒になって本音で語り、笑い合える時間でした。こういう時間、自民党の議員にはないそうです。民主党の魅力の一つだな、と満喫した夜でした。

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2005年7月5日(火)

なぜ最優先なのか

5票。郵政民営化法案は賛成が反対を5票上回り、つい先ほど衆議院で可決されました。メディアや国会内で、もしかしたら解散総選挙があるのでは、という緊張感が朝から流れていましたが、何事もなかったかのように時が過ぎています。
衆議院本会議での議論、採決を1時間半近く眺めていましたが、どうして、郵政民営化にこんなにも力を入れているのか、誰のための改革なのかが全く見えないこと。他に取り組むべき課題はたくさんあるのに、どうして郵政民営化が最優先なのか、という思いで一杯です。
少子化対策、高齢者対策、人口減少社会における社会保障制度の再構築、アジア各国との外交問題、国と地方の借金、官僚制度の改革。やるべきことは山積です。
今朝の日経に小さな記事が出ていましたが、日本経団連が中央省庁幹部の天下りの受け入れ停止を検討していることに対して、国交省、農水省、財務省の次官が相次いで反論をし、抵抗を示しているそうです。
官僚が、自身の領域を超えた発言をしているのも、優先順位を見誤った政治が行われ、官僚任せの政治が当たり前のように行われているからです。

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2005年7月4日(月)

明日からまた

告示からあっという間の9日間でした。
恥ずかしながら応援演説で喉をつぶしたがために、ステロイド治療を受け、雨の日も酷暑の日差しの日も東京都内を駆け回りました。
現有19議席のなか、51名もの公認候補者を擁立した東京都議会選挙。結果は35名の当選。文京区、武蔵野市、世田谷区では自民党現職に民主党候補が勝ちました。
開票作業は党本部で見守り、海江田都連会長と手塚幹事長と一緒に、当確の出た候補者の名前の横にお花をつけました。お花をつける時、当確者の街頭での訴えが頭に浮かびました。自分の選挙以上に嬉しかったです。
ただ、世田谷区で挑戦をした関口太一さんが残念ながら惜敗しました。私の選挙を自分のこと以上に支え助けてくれた同士です。これまでの世田谷区議としての経験から都政に挑戦をしたい、東京都を自分たちの世代が変えたい、とのまっすぐな思いが有権者に届きませんでした。深夜に彼に電話をしました。
「明日の朝から、また、街頭に立って演説します」
押し殺した声に胸が詰まりました。
選挙期間中、街角で候補者と一緒になって何度も街頭演説をしました。うるさい、と思われた方、わずらわしいと感じた方が多くおられたと思いますが、私達には、街頭で訴えをするしか手段がありません。メディアで取り上げられない政治の現場を、政治への思い有権者に愚直に訴える手段が、街頭演説しかないのです。
次の挑戦に向けて、関口さんは毎日街頭で政治への思いを訴えると思います、その思いを一人でも多くの方に受け止めてもらいたいと願っています。

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